断捨離でカラダの歪みが解消して体軸が整います。

カラダのゆがみを解消しながらトレーニングすることで、体軸を強化してエネルギーに満ちあふれ若さと引き締まったカラダ作りを方法を発信しています。

目に見えない微細なエネルギーである、「波動」や「気」は日常品なんかも発しています。

音と同じで、振動として伝わってくるのです。

違和感レベルであったり、まったくわからなくても、カラダは敏感に感じています。

だから、いらなくなったものは断捨離して断捨離も必要なのです。

使い込んでるうちに、良くない磁気をため込んでしまうから。

なかには最初からよくないものもあります。

この記事では、私の体験から断捨離で、カラダのゆがみを解消した事例をご紹介します。

身体をホリスティックにコンディショニングして不定愁訴などの不調に対処する

断捨離によるカラダの調整

不要になったものを処分できると、断捨離はそこまで難しくはありません。

最近では「ミニマリスト」などのように、物をあまり持たず必要最低限もので生活する人も増えています。

しかし、不要でなくても悪い磁気が溜まっているものであれば、断捨離しなければならないこともあります。

断捨離事例:古本によるカラダのゆがみ

私は月に10冊ほど、本を購入するほどの読書家です。

そのほとんどが、古本で安く購入したもの。

1回読んだら必要なことだけメモして、あとはブックオフで売ってしまうので安いものでいいのです。

ここで問題になるのが、本の前の所有者の磁気が溜まっていること。

その本が、多くの人の手を渡ってきたならなおさらです。

ブックオフは狭い店舗のなかに、他人の磁気がこびりついたもので溢れているので、気持ち悪くなり長い時間滞在できません。

リサイクルショップも同じです。

できれば新刊で購入したほうがいいです。

断捨離事例:本の著者の邪気

今回のケースがこれにあたるのですが、著者の邪気が書籍に転写します。

どんなに良いことが書いてあっても、読んでて違和感を感じたり、著者名だけで違和感を感じることもあります。

そういうものを自宅に置いておくと、空間がゆがんで体軸や体調に悪影響を及ぼすのです。

先日、仕事前に悪寒とだるさでリビングで動けなくなってしまいました。

自分で自分をチェックすると、自宅にストレス物質があるという反応でした。

そこで該当したのが、連休中に何度も読み返した書籍。

細かくチェックすると、著者名で反応したのですぐに断捨離しました。

さらに、自宅の空間を浄化したら、体調はいつもの通りに戻りました。

さぁ断捨離をしよう

人のエネルギーは、振動として空気中を伝わっています。

磁石と同じで、引き合ったり反発したり。

そしてその振動は、命のないものにもあるそうです。

ボールペン1つでさえ、振動を発しているのです。

自分に合わないものを選ぶと、カラダのゆがみや体調にも影響する。

人にはそういうものを、感じ取れるセンサーがみたいのものを持っています。

違和感レベルで感じ取れれば、未然に防ぐことができます。

トレーニングで、五感を研ぎ澄ますことも必要じゃないのでしょうか?

足利市でゆがみ解消に特化したコンディショニング

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栃木県足利市五十部町でパーソナルジムをやってます。トレーナー歴14年で、指導人数は1000人以上。19キロのダイエット指導など、10キロ以上のダイエット指導多数。他にも腰痛や膝痛の改善につながるトレーニング指導実績があります。自身も17キロのダイエットや腰痛を改善した経験があります。体脂肪率は10%を12年維持。 ⇒プロフィールはこちら