40代女性がウエスト−10cm!健康診断で驚かれた理由

ダイエット

年齢とともに落ちにくくなるお腹まわり。そんな中、健康的にウエスト−10cmを達成し、健康診断でも驚かれるほどの変化を遂げました。

この記事では、その体験談と成功の秘訣を、わかりやすくご紹介します。

【事例紹介】お腹周り-10cm!健康診断で看護師さんも驚いた体験談

お腹は脂肪がつきやすく、最後までなかなか落ちにくい部位。
体重は減っても「お腹だけ残る」という方も多いのではないでしょうか?

今回は、健康診断でお腹周り-10cmを達成し、看護師さんが驚いた実例をご紹介します。


他にも、「鏡餅のような体型が引き締まった」「スーツがゆるくなった」など、
実際に腹囲を引き締めた方の声がたくさんあります。

どんな方法でお腹の脂肪を減らしたのか?
この記事では、腹囲を引き締めた成功事例と、その具体的な方法をご紹介します。

お腹の脂肪が減った体験談

「先日の健康診断で、去年より体重が-9.5kg、ウエストは-10cmでした。計測した方が“去年と全然違う!”と驚いてました」

「1年前よりウエストが8cm細くなってました。看護師さんに言われて自分でもびっくり」

「スカートが食い込んでいたのが、今ではゆるゆるです」

「鏡餅みたいだった体型が、引き締まってきました」

「ウエスト-5cm、スーツがゆるくなりました。ゴルフも疲れにくくなって嬉しいです」

お腹周りの脂肪を減らした3つの方法

脂肪は全身に分布していますが、お腹は特に脂肪がたまりやすく、減りにくい部位。
そのお腹を引き締めるために行ったのが、次の3つのステップです。

  • 筋トレ
  • 有酸素運動
  • 食事の改善

筋トレで代謝UP&脂肪分解

大きな筋肉を中心にトレーニングし、代謝を上げて脂肪を燃やしやすい体に。
しっかり疲れる強度で取り組むことで、脂肪をエネルギーとして使いやすくなります。

有酸素運動で脂肪を燃焼

分解された脂肪をエネルギーに変えて燃やすステップ。有酸素は心拍数を上げるのがポイントです。
HIITやサーキットトレーニングなど、強度を高めた方法が効果的です。

お腹の脂肪を減らす食事改善

基本は「高タンパク・低糖質・低脂質」。筋肉を減らさず脂肪を落とす食事を意識。
運動+食事のダブルアプローチで、頑固なお腹脂肪にも効果が出やすくなります。

短期間でお腹痩せを実現するコツ

トレーニングと食事、この2つを3ヶ月以上継続すること。
それが、お腹周りを確実に引き締める鍵です。

パーソナルトレーニングなら、継続の仕組み・正しい方法・サボれない環境がそろっています。

なかなか痩せられないのは、あなたが悪いわけではありません。
人間は脂肪をため込みやすい生き物。だからこそ、環境を変えるのが近道です。

お腹痩せしたいなら、パーソナルジムでの継続がいちばんの近道です。

小泉 智明

突然の腰痛で歩けなくなり、医者にも「治らない」と言われた経験から、自分で治そうと身体に興味を持ちました。その結果、腰痛は改善し14kgのダイエットにも成功。この経験から気づいたのは、 体には“みんなに共通する正解”はないということ。「自己流に限界がある」「言われた通りやっても変わらない」そんな悩みはありませんか? マニュアル通りの指導ではなく、その人に合わせた指導を心がけてます。ひとりで抱え込まず、誰かと一緒にトレーニングしたい方に来てほしいと思っています。→詳しいプロフィールはこちら

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